日本で出回っているのは違法ではありません

日本で出回っているCBDグミなら違法ではありません

師走とか関係なく常にせわしない今の日本、その中で暮らしていることで人々もいつも妙にイライラした気持ちを感じているのではないでしょうか。

落ち着かない日々は質の良い眠りも奪い去り、眠れないから心も体も疲れて更に流れに乗れなくなり、どんどん悪循環が続いていってしまいます。

そんな毎日を変えてくれるのが今話題となっているCBD製品です。

リキッドもありますがグミならば電子タバコも不要、初心者でも手軽に手を出しやすいはずです。

でも違法なのではと不安に思っている方、日本でドンキホーテなどの店頭に並んでいる製品ならば違法のはずがありません。

信頼できるサイトのものだってそう、だって厳しい日本の税関を潜り抜けてやってきているものだからです。

そんな噂が広まったのはCBDの原材料がヘンプだからでしょう。

ヘンプと言えば違法薬物の原材料でもあります。

元々アメリカ・ヨーロッパなどの国で注目を集め始めたCBD、元はと言えばマッカーサー率いるGHQが違法薬物禁止という法律を定めさせたにも関わらず、すでにあちらの方の国では日本ほどは厳しく罰せられることがありません。

ですからCBD単一の製品もある一方でTHCを含めすべてのカンナビノイドが入ったフルスペクトラム系もあり、世界を見渡してみると日本では違法のCBDが普通に出回っているのです。

少量のTHCならば相乗効果でCBDの健康増進効果が高まるばかり、でも大量に入ったら危険なことは日本人誰もが知っているはずです。

実際にアメリカなどだと粗悪なCBD製品で健康被害を受けたという報告例も多数あり、それもあって益々危険だという噂は独り歩きするばかりです。

日本にCBD製品を入れる際、かならず税関を通ることとなります。

そこで数十種類もの書類を提出する必要あり、「THCは入っていません・中身と外側に貼られているラベルの内容とは同じものです」ということを証明するのです。

厳しい検査を通過し100パーセント合法である、そう証明された商品のみが我々の前へとやってくるわけです。

安全なCBD製品であれば、中毒症状を起こすどころかむしろ緩和する効果もあるくらいです。

不安や緊張も和らぎよく眠れるように、お勧めの製品です。